ベスト10は以下の通りです(リンク先はLifehackerの解説ページです)。
1. Quicksilver (キーボードインターフェース)
2. TextWrangler (テキストエディタ)
3. SilverKeeper (バックアップユーティリティー)
4. Adium (IM)
5. Handbrake (DVDリッピング)
6. iSquint (ビデオをiPod用に変換)
7. VirtueDesktops (仮想デスクトップ管理)
8. The Unarchiver (解凍ソフト)
9. VLC (メディアプレーヤー)
10. iTerm (タブ機能付きターミナルソフト)
ぼくが使っているのは、
5. Handbrake (DVDリッピング)
6. iSquint (ビデオをiPod用に変換)
8. The Unarchiver (解凍ソフト)
このあたりでしょうか。使用頻度はそれほど高くないですが。
7. VirtueDesktops (仮想デスクトップ管理)
これも使っていたのですが、ParallelsがMac OS XのデスクトップでそのままWindowsのアプリケーションを動作させることができるコヒーレンスモードに対応したので、使わなくなっていました。それまではMac画面、Windows画面と切り替えて使用していました。
さらにLeopardで標準の仮想デスクトップ「Spaces」が導入されるので、開発が停止されたようでもあります。
ネタフルでは以下のソフトを紹介していました(リンク先はネタフルのレポートページです)。
4. Adium (IM)
5. Handbrake (DVDリッピング)
6. iSquint (ビデオをiPod用に変換)
7. VirtueDesktops (仮想デスクトップ管理)
8. The Unarchiver (解凍ソフト)
9. VLC (メディアプレーヤー)